日本家族研究・家族療法学会に
入会を希望する皆様へ

 

 

 本学会はわが国の家族療法・家族支援を30年以上にわたり牽引してきた学会です。
 臨床活動の普及に力点を置き、医師、臨床心理士、看護師、ソーシャルワーカー、教師、保育士、介護福祉士、社会学者、弁護士など多職種から構成されています。家族臨床のための方法論は多彩です。
 システムズ・アプローチ、ナラティブセラピー、構造的家族療法、力動的家族療法、家族心理教育、家族看護、バイオサイコソーシャルアプローチなど、各領域の第一人者が本学会の主要メンバーとなっています。
 学会員になると認定ファミリー・セラピストへの道が開けます。この資格はスーパーヴィジョンを受けることを必須条件であり、確実に臨床スキルを持てた人を認定します。
 入会希望者は、専用ページから入会用紙をダウンロードして事務局に郵送してください。学会員の推薦サインが必要ですが、周囲にいない場合には「評議員会」で入会可能かどうかの審査を行いますので空欄のままお送りください。
以下をクリック!!
 
入会用紙ダウンロードページへ移動